活動・できごと
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4年 いのちの教室<1/26>
「いのちの大切さ伝え隊」のみなさんにおいでいただき、4年生を対象に「いのちの教室」を行いました。
今回のテーマは、「いのちのキセキ」。精子が卵子と出会い、命が育まれ生まれる"奇跡"。そして、針の孔ほどの大きさの受精卵から、これまで成長した"軌跡"。その命は皆かけがえのない"貴石"であることなどを語りかけてくださり、子どもたちは目を輝かせながら聞いていました。
「生きてるだけで100点満点!!」との言葉に、自分がどれだけ貴重な存在であるかを改めて感じることができたようです。